これから開催する企画の情報や各種お知らせなどセンターの今を伝えます

新着情報 - asir sonko

北海道大学総合博物館 センターブース展示替えのお知らせ

新型コロナ拡散防止のための緊急事態宣言が解除され、10月5日(火)より北海道大学総合博物館が開館(再開)されました。
それに合わせて、北海道大学総合博物館2階の当センター展示ブースは展示替えをおこない、順益台湾原住民博物館のご協力のもと『台湾原住民族×グラフィックデザイン—順益台湾原住民博物館所蔵・学生創作ポスター展』がスタートしました。
札幌においでの際は、ぜひご覧ください。
なお、ご来館の際は、北海道大学総合博物館ホームページおよび下記の諸注意をご参照ください。

【10月5日(火)から】開館(再開)のお知らせ

2021年10月6日(水)

【2021年10月10日(日)】シンポジウム [記号化される先住民/女性/子ども] を開催します  ※終了しました

※終了

北海道大学 アイヌ・先住民研究センター
2021年度 10月シンポジウム

記号化される先住民/女性/子ども

※終了

[プログラム]
開催挨拶:加藤博文(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター長)
趣旨説明:石原真衣(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 助教)
[10:00~10:15]

●第一部

神秘と癒しーアイヌ文化発信の陥穽
北原 モコットゥナㇱ(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 准教授)
[10:15~10:55
]

記号化される台湾先住民:日本殖民主義の認識論と透明な殖民者日本人
中村平(広島大学 大学院人間社会科学研究科 教授)
[10:55~11:35]

記号化による文化遺産の植民地化:収奪される地名・記憶・歴史
加藤博文(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 教授)
[11:35~12:15]

[12:15~13:30] 昼休憩

●第二部

フィクションの暴力とジェンダー:登場人物としての「アイヌ」から考える
内藤千珠子(大妻女子大学 文学部 日本文学科 教授)
[13:30~14:10]

記号が照らすすき間、記号を逃れる本人
――大阪市西成区でのヤングケアラー調査をもとに
村上靖彦(大阪大学 人間科学研究科 教授)
[14:10~14:50]

先住民という記号:日本のダイバーシティ推進における課題と展望
石原真衣(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 助教)
[14:50~15:30]

[15:30~15:45] 休憩

●第三部

討論
[15:45~16:45]

※ タイムテーブルを追記しました。
  記載した時間は変更、遅延する可能性があります。
※ 各登壇者の講演後に10分間程度の質疑応答を予定しています。

[開催方式]
オンライン開催(事前申込制)
参加無料

[日時]
2021年10月10日(日) 10:00 ~ 17:00

[定員]
200名

[受付方法]
こちらの受付フォームにアクセスいただき、
必要事項をご記入の上、お申し込みください。
下のQRコードからもアクセスできます。

 

 

 

 

 

[受付期間]
2021年10月6日(水)24:00まで
※ 受付は終了致しました。何卒ご了承ください。

※ 受付終了の翌日(10月7日[木])及び開催の1時間前に登録メールアドレスへ参加情報が送付されます。
※ 定員に達し次第受付終了となります。
※ 受付終了後の受付は出来かねますので、何卒ご了承ください。

[主催]
北海道大学 アイヌ・先住民研究センター
TEL/FAX:011-706-2859
E-mail:ainu[at]let.hokudai.ac.jp
※ [at]を@に置き換えてください

2021年9月13日(月)

【2021年9月3日(金)~6日(月)】サーバメンテナンスのお知らせ ※終了しました

【追記】サーバメンテナンスは9月8日(水)9:00を以って終了致しました。
    予定時間を大幅に過ぎてしまい、大変申し訳ありませんでした。

2021年9月3日(金)15:00~ 9月6日(月)15:00の間、
サーバメンテナンスのため、ウェブサイトを停止します。

上記期間はウェブサイトを閲覧できなくなります。
ご不便をお掛け致しますが、ご了承の程、お願い申し上げます。

※ 予期せぬ不具合等により延長される場合があります。

北海道大学 アイヌ・先住民研究センター

2021年8月23日(月)

【8月26日(木)追記】2021年度 公開講座を開催します ※ 受付終了

北海道大学 アイヌ・先住民研究センター

2021年度 公開講座

【追記】8月26日(木)
ミーティングサービスより、参加情報の案内メールが届かないとのお問い合わせを複数件いただいております。迷惑メールやその他のフォルダに分類されている可能性がありますので、お手数をお掛け致しますが、今一度ご確認をお願い致します。

 

※ 受付は終了しました

 

【第1回】2021年8月25日(水) ※ 終了

アイヌ文化研究とケア
     -トラウマの回復・スティグマの軽減-

北原モコットゥナ
(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 准教授)

 

【第2回】2021年9月29日(水) ※ 終了

「アイヌ文化期」概念をめぐる研究史的検討

蓑島栄紀
(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 准教授)

 

【第3回】2021年10月20日(水) ※ 終了

アイヌ施策推進法のもとでの地域の取組と課題
    -平取と阿寒の事例から-

落合研一
(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 准教授)

 

【第4回】2021年11月24日(水)

アイヌ語・アイヌ伝統文化に歴史をみる

丹菊逸治
(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター准教授)

 

【第5回】2021年12月22日(水)

ユーラシア北方草原の古代騎馬遊牧民と染織・服飾文化

村上智見
(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 博士研究員)

 

オンライン開催(事前申込制)
参加無料

 

【開催時間】
18:30~20:00

 

【定員】
各講座200名

 

【受付方法】
こちらの受付フォームへアクセスいただき、
必要事項を記入の上、お申し込みください。
下のQRコードからもアクセスできます。

 

 

 

 

 

【受付期間】
2021年8月22日(日)24:00まで
※受付は終了しました

 

※ 開催1週間前、及び開催当日に登録メールアドレスへ参加情報が送付されます。
  第1回の参加情報は受付終了後の8月23日(月)と、開催当日に送付いたします。
※ 同一の方から複数回お申込みがあった場合、直近のお申込み情報を適用いたします。
※ 定員に達し次第受付終了となります。
※ 受付期間後の受付は出来かねますので、何卒ご了承ください。

 

【主催/お問い合わせ】
北海道大学 アイヌ・先住民研究センター
TEL/FAX:011-706-2859
E-mail:ainu[at]let.hokudai.ac.jp
※ [at]を@に置き換えてください。

2021年7月19日(月)

石原真衣助教が北大HP(英語版)Spotlight-on-research に特集されました。

当センターの石原真衣助教が北大HP(英語版)Spotlight-on-research に特集されました。

Spotlight on Research: The Silence of indigenous people

2021年7月2日(金)

学術雑誌の刊行と次号投稿募集のお知らせ

学術雑誌刊行のお知らせ

当研究センターより、学術雑誌
「アイヌ・先住民研究 Aynu Teetwanoankur Kanpinuye 第一号」が刊行されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

北海道大学 学術成果コレクション HUSCAPにて公開中です。

学術雑誌ページ開設、次号投稿募集のお知らせ

学術雑誌への投稿をご希望の方はこちらへアクセスし、確認事項等ご一読の上
ご寄稿ください。

2021年5月26日(水)

※ 終了しました【2021年3月26日(金)開催】海外との共催セミナーのお知らせ

Simon Fraser UniversityのDavid Lam Centre(カナダ)
北海道大学 アイヌ・先住民研究センター
共催国際セミナー

※ 終了しました

オンライン開催
発表は全て英語で行われます(日本語の通訳はご用意しておりません)

【詳細URL】(英語のみ。日本語はありません)
https://www.sfu.ca/sfu-community/events.html/#!view/event/event_id/21085

【登録】
事前登録が必要です。登録先はカナダのサイモン・フレイザー大学です。
https://sfu.zoom.us/webinar/register/WN_xFpfXo0-RZ-O1rWZGGDr-Q

【日程(日本時間)】
2021年3月26日(金) 10:00から12:00

2021年3月9日(火)

※ 終了しました【2021年3月13日(土)】共催キックオフシンポジウム「アイヌ文化の教育と人材育成」を開催します

※ 終了いたしました。

北海道大学 アイヌ・先住民研究センターと国立アイヌ民族博物館の学術連携協定
キックオフシンポジウム

「アイヌ文化の教育と人材育成」

北海道大学アイヌ・先住民研究センターと国立アイヌ民族博物館が2020年11月に学術連携協定を締結したことを記念し、キックオフシンポジウムを開催します。この学術連携協定では、研究教育機関としてアイヌ・先住民研究の推進および大学院教育を通じた人材育成に取組む北海道大学アイヌ・先住民研究センターと、国立博物館としてアイヌ民族文化の国内外への発信および調査・研究・収集・展示などを行う国立アイヌ民族博物館が連携し、北海道という地域的利点を生かした学術研究と教育活動を推進していきます。本シンポジウムでは、アイヌ文化の教育と人材育成、アイヌの文化と歴史の世界へ向けた発信について、現状の取り組みを踏まえ展望と課題について考えます。

【開催日時】
2021年3月13日(土) 13:00~16:00

【開催方法】
オンライン開催(事前申込制、事前質問も受付可)
参加無料

【プログラム】
● 北海道大学 アイヌ・先住民研究センターの取り組み
⑴「先住民研究としてのアイヌ研究へ向けて」加藤博文 センター長
⑵「展示活動における博物館と大学との連携」山崎幸治 准教授
⑶「<民族共生>を実践する博物館活動」北原モコットゥナ准教授

● 国立アイヌ民族博物館の取り組み
⑴「アイヌ文化復興のナショナルセンターとしての博物館の使命」佐々木史郎館長
⑵「博物館開館から現在までの取り組み」鈴木建治研究員

● 討論会
「アイヌ文化の教育と人材育成、そして世界へのアイヌ文化の発信」
[パネリスト]
北海道大学 アイヌ・先住民研究センター:
加藤博文センター長、山崎幸治准教授、北原モコットゥナ准教授、
国立アイヌ民族博物館:
佐々木史郎館長、村木美幸副本部長、八幡巴絵学芸主査、中井貴規研究員、北嶋由紀学芸員

【申込方法】
こちらのお申し込みフォームへアクセスいただき、お申込みください。

【定員】
200名
※ 定員に達し次第受付終了となりますので、ご了承ください。

【受付期限】
2021年3月7日(日)24:00まで

※ 受付は終了いたしました。
※ 受付終了後の3月8日(月)、及び開催当日にミーティングソフトウェアから
  参加情報が送付されます。
※ 同一の方から複数回お申込みがあった場合、直近のお申込み情報を適用いたします。

【主催】
北海道大学 アイヌ・先住民研究センター
国立アイヌ民族博物館

【お問い合わせ】
北海道大学 アイヌ・先住民研究センター
TEL/FAX:011-706-2859
E-mail:ainu*let.hokudai.ac.jp
*を@に置き換えてください。

2021年2月18日(木)

※ 終了しました【2021年2月16日(火)】講演会「先住民族との和解、謝罪とヒーリング -オーストラリアとカナダの比較から-」を開催します

北海道大学 アイヌ・先住民研究センター
2020年度 講演会


※終了しました

先住民族との和解、謝罪とヒーリング
-オーストラリアとカナダの比較から-

窪田幸子(神戸大学 国際文化学部 教授)

多くの先住民族は、入植が始まったことにより、さまざまな苦難を体験してきました。
そうした苦難によるトラウマは、植民地状態が終了したのち長い年月を経ても継続し、
子孫にもその影響が及ぶことが世界各地で認識されるようになってきています。
本講演会では、こうしたトラウマを癒し、政府が先住民族と和解するための取り組みについて、カナダとオーストラリアの事例をもとにお話しします。

【日時】2021年2月16日(火)18:30~20:00

オンライン開催(事前申込制)
参加無料

【定員】150名

【受付方法】
こちらのお申込みフォームへアクセスいただき、お申し込みください。
下のQRコードからもアクセスできます。

 

 

 

 

 

【受付期限】2021年2月11日(木)24:00まで
※ 受付終了後の2月12日(金)、及び開催当日にミーティングソフトウェアから
  参加情報が送付されます。
※ 同一の方から複数回お申込みがあった場合、直近のお申込み情報を適用いたします。
※ 定員に達し次第受付終了となりますので、ご了承ください。

【主催/お問い合わせ】
北海道大学 アイヌ・先住民研究センター
TEL/FAX:011-706-2859
E-mail:ainu*let.hokudai.ac.jp
※ *を@に置き換えてください。

2021年1月22日(金)

※ 終了しました 2020年度 後期公開講座を開催します

北海道大学 アイヌ・先住民研究センター

2020年度 後期公開講座

※ 終了しました

第4回 2021年 1月27日(水)
「アイヌ側からみたアイヌ史」はいかに不/可能か
-貝沢正の私的文書から各アイヌ史の編集過程を見る-
新井 かおり(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 博士研究員)

 

第5回 2021年 2月24日(水)
先住民と手工芸開発:台湾原住民族と織りの事例から
田本 はる菜(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 博士研究員)

 

第6回 2021年 3月17日(水)
先住民研究の現在-「民族誌の三者構造」と研究倫理的課題-
石原 真衣(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 助教)

 

【開催方式】
オンライン開催(事前申込制)
参加無料

【定員】
各講座150名

【開催時間】
18:30~20:00

【受付方法】
こちらの申し込みフォーム へアクセスいただき、お申し込みください。
下のQRコードからもアクセスできます。

 

 

 

 

 

※ 開催2週間前、及び当日にミーティングソフトウェアから参加情報が送付されます。
  第4回のご案内メールは受付終了後1月25日(月)に送付いたします。
※ 同一の方から複数回お申込みがあった場合、直近のお申込み情報を適用いたします。

【受付期限】
各講座とも2021年1月24日(日) 23:59まで
※ 定員に達し次第受付終了となりますので、ご了承ください。

【主催・お問い合わせ】
北海道大学 アイヌ・先住民研究センター
TEL/FAX:011-706-2859
E-mail:ainu[at]let.hokudai.ac.jp
※ [at]を@に置き換えてください。

2020年12月2日(水)

プレスリリースが配信されました ~平取町、平取アイヌ協会との連携協定締結について~

本学ホームページにてプレスリリースが配信されました。

アイヌ・先住民研究センターが平取町・平取アイヌ協会と連携協定を締結~アイヌ民族の文化伝承人材育成と地域振興への貢献に期待~(PDF)

北海道大学 アイヌ・先住民研究センター

2020年10月8日(木)

※終了しました 2020年度 前期公開講座を開催します

北海道大学 アイヌ・先住民研究センター

2020年度 前期公開講座

 

第1回 10月28日(水)
アイヌ文化研究史と課題:先住民研究として求められるもの
加藤博文(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 教授)

 

第2回 11月25日(水)
アタヤル語とセデック語の「神霊の橋」‐「虹」にまつわる言葉のはなし‐
落合いずみ(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 博士研究員)

 

第3回 12月16日(水)
1878年にハインリッヒ・フォン・シーボルトが集めたアイヌ民具
山崎幸治(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 准教授)

 

【開催方式】
オンライン開催(事前申込制)
参加無料

【定員】
各講座100名
※好評につき、定員を150名といたしました。

【開催時間】
18:30~20:00

【受付方法】
こちらの申し込みフォーム へアクセスいただき、お申し込みください。
下のQRコードからもアクセスできます。

 

 

 

 

数日中にミーティングソフトウェアから参加情報が送付されます。

 

【受付期限】
各講座とも2020年10月27日(火)まで
※ 定員に達し次第受付終了となりますので、ご了承ください。

2021年1月から後期講座も開催予定です。

【主催・お問い合わせ】
北海道大学 アイヌ・先住民研究センター
TEL/FAX:011-706-2859
E-mail:ainu[at]let.hokudai.ac.jp

2020年10月5日(月)

2020年 9月10日~14日 サーバメンテナンスのお知らせ ※終了

 

※追記 サーバメンテナンスは2020年9月14日15時00分を以って終了いたしました。予定時間を過ぎてしまい、大変申し訳ございません。

 

2020年9月10日(木)14時 ~ 9月14日(月)14時の間、サーバメンテナンスのためウェブサイトを停止します。

上記期間はウェブサイトを閲覧できなくなります。ご迷惑おかけして申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

 

北海道大学 アイヌ・先住民研究センター

2020年9月4日(金)

※終了しました【2020年9月22日(火)】 シンポジウム フィールド言語学とフィールド言語学者のダイバーシティ を開催します

2020年度 ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(牽引型)事業シンポジウム


 

フィールド言語学とフィールド言語学者の

ダイバーシティ

 


【趣旨】
フィールド言語学とはどういうことをする学問なのかをわかりやすく発信します。
パキスタン、北海道、サハ共和国、タイ、台湾などの地域において、マイノリティ言語を調査してきた若手研究者たちがそれぞれの体験・研究手法・研究成果を通して、フィールド言語学の面白さと多様さを伝えます。


 

 

【日時】

2020年 9月22日(火) 9:45~17:45

 

【開催方式】

オンライン開催(事前申込制)

参加無料

 

【受付方法】

Eメールにて受け付け

件名を「2020年 シンポジウム」とし、本文にお名前(フルネーム)をご記入の上、
ainu@let.hokudai.ac.jpまでお申し込みください。
開催日までにオンライン参会情報を折り返しご連絡いたします。

 

【受付期間】

2020年 8月25日(火)~ 9月8日(火)

※ 受付は終了いたしました

 

【プログラム】

  • ご挨拶

加藤博文(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター長)

  • 主旨説明

落合いずみ(北海道大学 アイヌ・先住民研究センター 博士研究員)

  • 講演

吉岡乾(国立民族学博物館)
基調講演「多様さとフィールド言語学」

 

ブガエワ・アンナ(東京理科大学)
「フィールド言語学と言語類型論:アイヌ語の所有形式について」

 

江畑冬生(新潟大学)
「サハ語の現在から過去を推し量るには」

 

伊藤雄馬(東京外国語大学)
「大学を捨てよ,フィールドへ出よう:在野フィールド言語学者の可能性と限界」

 

落合いずみ(北海道大学)
「アタヤル語群から迫るオーストロネシア祖語の指示詞」

 

【主催】

北海道大学 アイヌ・先住民研究センター

北海道大学 ダイバーシティ研究環境推進室

 

【お問い合わせ】

北海道大学 アイヌ・先住民研究センター

[TEL/FAX] 011-706-2859

[mail] ainu[at]let.hokudai.ac.jp

2020年8月14日(金)

2019年度 国際シンポジウム中止のお知らせ

 

国際シンポジウム中止のお知らせ

 


北海道大学 アイヌ・先住民研究センター
2019年度 国際シンポジウム


変化の時代における先住民の食料主権

– 生業・食文化研究の最前線 –


 

2020年2月26日(水)に開催を予定し、新型コロナウイルスの影響で延期としておりました国際シンポジウム「変化の時代における先住民の食料主権 ‐生業・食文化研究の最前線‐」は諸般の事情により、中止することとなりました。
講演を楽しみにされていた方々におかれましては、ご迷惑をお掛けし大変申し訳ありません。
何卒ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。

北海道大学 アイヌ・先住民研究センター

2020年8月14日(金)


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