アイヌ・先住民研究センターが、これまでに開催したシンポジウム・講演会・セミナーなどの様子を紹介します

シンポジウム

2014年1月28日~29日、国際ワークショップ『伝統知、記憶、情報、イメージの再収集と共有――民族誌資料を用いた協働カタログ制作の課題と展望』を行いました。

国立民族学博物館における国際ワークショップ-1国立民族学博物館における国際ワークショップ-2国立民族学博物館における国際ワークショップ-3 2014年1月28日~29日、国立民族学博物館にて国際ワークショップ『伝統知、記憶、情報、イメージの再収集と共有――民族誌資料を用いた協働カタログ制作の課題と展望』を行いました。 国際ワークショップ『伝統知、記憶、情報、イメージの再収集と共有――民族誌資料を用いた協働カタログ制作の課題と展望』 International Workshop Re-Collection and Sharing Traditional Knowledge, Memories, Information, and Images: Problem and the Prospects on Creating Collaborative Catalog 日時、会場 1月28日(火)国立民族学博物館 収蔵庫 9:00~17:00 1月29日(水)国立民族学博物館 第4セミナー室 13:00~17:30 主催:国立民族学博物館 共催:北海道大学アイヌ・先住民研究センター 1月28日(火)【収蔵庫での資料熟覧】 時間:9:00~17:00 場所:国立民族学博物館 収蔵庫(1階) 1月29日(水)【研究発表とディスカッション】 ※日英同時通訳あり 時間:13:00~17:30 場所:国立民族学博物館 第4セミナー室 開会挨拶 須藤健一(国立民族学博物館長) 趣旨説明 伊藤敦規(国立民族学博物館研究戦略センター助教) 発表  岸上伸啓(国立民族学博物館副館長) 野林厚志(国立民族学博物館研究戦略センター教授) ジム・イノート(ズニ博物館 館長) オクテイビアス・シオゥテワ(ズニ宝飾品作家・宗教的指導者) ロバート・ブルーニグ(北アリゾナ博物館 館長) コメント 福岡正太(国立民族学博物館文化資源研究センター准教授) 山﨑幸治(北海道大学アイヌ・先住民研究センター 准教授) 閉会挨拶 伊藤敦規(国立民族学博物館研究戦略センター助教)

詳細は下記をご覧ください(国立民族学博物館ホームページ) http://www.minpaku.ac.jp/research/activity/news/rm/20140128-29
2014年1月29日(水)

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